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三連勝

7月31日(火)今日も暑い中テニスにBettyさんと二人で出かけました。この暑い昼下がりテニスをやる人なんているのだろうか、「誰も居なかった二人でシングルスをやってこようね」と話しながらでかけました。テニスを好きな人はこんな暑さなんて平気なんですね。全部で12人いました。今日の結果は 6-3 6-3 6-3 の三連勝でした。最初と最後のゲームはBettyさんと組んでの勝利です。第1試合はJackとBettyさん夫妻とA夫妻との夫婦対決でした。

今まで3回くらい対戦していますが、今のところ負けてはいませんが、A夫妻は急速に力をつけており、我々が負けるのは時間の問題と思っています。今日のところはなんとか勝利することができました。最後のゲームはとても上手なOさんが相手でした。BettyさんがOさんの前後左右のゆさぶりにしっかりと耐えて、ボールを拾い続けたのが勝因です。

ラリーが続いて接戦だったので、よい緊張感があり、楽しいゲームでした。

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アップダウンガールズ

たぬき座上映記録 №67 2007/7/29

これも「腑に落ちない映画」であった。この映画のあと参議院選挙の開票速報を見たBettyさんは「こっちの方がずっとおもしろいわ」と言ってのです。

おもしろくない映画でも見所はたくさんあるのです。ヒロイン ブリタニー マーフィがきている洋服が素敵だ。お金に困ったヒロインがガレージセールで自分の洋服を売りに出すときに着ていた白いワンピースは特によかったね。ダコタ ファニングもお洋服や制服、パジャヤマも可愛かったね。コニーアイランドでホットドックを食べるシーンが。あれはものすごくおいしくて有名な食べ物だと聞いたことがある。同じような体験をすると分かり合えるというお話しかな。

エリザベスタウン

たぬき座上映記録 №66  おもしろい映画とはどんな映画をさすのだろう。これはいろいろあってたくさん語ることができそうだ。逆におもしろくない映画とはどんな映画だろうか。無理を承知で言い切ると「納得できない映画」「腑に落ちない映画」がおもしろくない映画だとJACKは思う。この「エリザベスタウン」は残念ながらJACKにとっては「腑に落ちない映画」だった。一つ一つのエピソードはおもしろいし、オーランド・ブルームは野心に満ちたアメリカ人ではなく、静かなアメリカ人で好感が持てるし、ヒロインも魅力的であったのに。地図に関するエピソードが一番おもしろい。飛行機の中でエリザベスタウンまでの地図をヒロインが書いてわたす。これが伏線。最後にまた地図を渡される。この地図に導かれて、彼は元気になるのだ。アメリカのお葬式の様子がよく学べる映画でもある。

レンタルDVD

1ケ月前まではホームシアター「たぬき座」で上映される映画のDVDはすべて購入していました。しかしJACKの小遣いも底をつき、新作DVDを購入することが困難になったきました。そうなれば昔購入したDVDが再上映されるということになります。でも今までに購入したDVDは400本を超えているので、一日1本づつ上映したとしても、同じ映画を2度は見なくてもよい計算になります。でも気に入った映画は何回となく上映されます。JACKの好きな「エアー フォースワン」などが何回となく上映される代表的な映画です。逆に中には1回だけ上映され、二度と上映されなかったという映画ももちろんあります。新聞などの映画欄をこまめにチェツクして購入するDVDを決めたのですがね。

 上映する映画の候補を選ぶのはJACKで、Bettyさんは上映に対する拒否権を持っており、彼女が「NO」と言えば、その映画は上映されません。基本的に怖い映画、血がたくさん流れるようなもの、SFなどは二人ともあまり好きではないので、上映されません。もちろんいやらしいものも上映されません。

二人が好む映画はハリウッド映画で「美男 美女 HAPPY END」が揃った映画です。昔からある映画ばかりを続けて上映していると、Bettyさんが「新作がみたいわ」などとおっしゃるのです。困った、困ったと思っていたら、近くのDVD屋さんがTUTAYAと提携して、DVDレンタルを開始したのです。初めてレンタルをしたとき、7泊8日で1本300円という値段に感激しました。そのうち水曜日にレンタルすると半額となることを知り、今では水曜日に5本レンタルしても750円ですむようになり、うれしいかぎりです。

ホームシアター「たぬき座」

JEMESは1996年からホームシアター「たぬき座」を開設している。そのころは今のようにホームシアターが話題になることもあまりなかった。もと子どもの勉強部屋だった12畳の部屋に白いシーツをつるしてスクリーンにしていた。この当時使用していた液晶プロジェクターはエルモ製のEDP2000だった。このプロジェクターは45万円ほどしたと記憶している。2002年に写真のような電動スクリーンにグレードアップした。当然だが画面は見違えるように美しくなった。このときアンプもYAMAHADSP-AZ1(dts対応)にした。さらに2005年にはプロジェクターMITSUBISHI LVP-3000を導入。このプロジエクターは「黒にこだわった豊かな映像表現」と機能紹介がHP上にあるが、まったくそのとおりである。価格はエルモ製の半額ほどだが、性能は格段に進化している。11個のスピカーを設置し、スーパーウーハーで低音を補強しているので、「プライベートライアン」の冒頭の戦闘シーンなどでは大砲の弾が着弾するたびに床がびりびりと振動する。足で音を聞くのである。この音響のよさを息子の嫁のCatherineさんは「東京のミニシアターの音に匹敵するわ」と表してくれました。映画は周りを暗くして大画面でみたい。テレビで見るのは映画ではないのだ。この「たぬき座」には椅子は二つしかない。JackとBettyさん専用席があるだけだ。

サンパチェンス

サンパチェンスを知人からいただいて、それを育てたが、今年は「サカタのタネ」から苗を購入して育てている。日当たりがよくても良く育つし、半日陰でもしっかりと花をつけている。水やりを忘れると 瞬く間にしおれていくので、水やりを忘れないことが一番大事なことかな。あとはほっといても育つ感じ。手間もかからないのにしっかりと花が咲くので、育てやすい花だと思う。暑さにめげずに株がどんどん大きくなっていくので、見ているだけで、元気がもらえる。

やっぱり勝てなかった。

今年一番の暑さだと言うのに、午後2時からテニス。最初は8人集まり、コート2面でゲーム。途中でIさんが帰ったので、7人になってしまい、3人が休憩を取りながらゲームとなった。結果は 1-4 1-4 4-3 1-1 という結果だった。Oさんが相手だったときが最悪だった。僕のサービスゲーム、 ポーチで決められるはロブが短くなれば、スマッシュをびしびしと打たれるわで完敗。まあ今日はこの暑さのせいにしておこう。涼しくなれば力を発揮できるときこあるだろう。でも今日はひどかった。Bettyさんは用事があってお留守番。このひどいゲームを見られなかったのはよかった。

民主党に投票しよう

教育問題で「教育の財政支出は現行の5割増を目指す」と数字をきちんと掲げているのは民主党だけだ。教育行政を担う文部科学省や地方の教育委員会が一番力を入れてやらなければならない仕事は予算(金)をしつかりと確保することだと思う。現場の教員がいくら頑張ってもできないことだからである。「子どもが変わった」と言われている。その変わった子どもたちに対応するハードがまったく整備されていない。ハードを整備しないで、スローガンを変えることで変わった子どもたちへの対応を考えようとしているのだ。スローガンでは教育は変わらない。なぜハードを整備できないかというと文部科学省にはお金がないからである。

安部総理大臣も国会答弁でも予算を増やすという発言は1回もなかったと記憶している。

教育再生会議もスローガンづくりには一生懸命であるが、予算獲得にはあまり熱心ではないようだ。困難な状況にあっても日本の学校は頑張っていると思う。政治家よりも学校や教師は信頼がおける。

ついにブログデビュー

 「ブログ」がおもしろいよと息子や娘たちに勧められていた。息子に勧められたのは今年の正月に彼が帰省したときだったから、もう7ケ月が過ぎた。これから始まる8月にはJackの趣味のトレッキングやマウンテンバイクでのツーリングがあるので、「これはプログを書く絶好の機会ではありませんか」と強く娘に勧められたのは1ケ月ほど前のことです。ようやく重い腰を上げて今日ついにプログデビューとなりました。これからどんどん書くぞと今は意気込んでいるところです。

ガーデニング日記

花を育てるようになってから丸5年が経ちました。昔ガーデニング関係の雑誌を読んでいたら、「私は1日に8時間は庭に出ていますわ」と語っていた方がいましたが、Jackも今はそれに近いような生活を送っています。ただしこの頃が午後はテニスに出かけることが多いので、とても8時間は花の世話はできません。でも毎日花がらを摘み、水をやっていると2時間はあっという間に過ぎていきます。写真は「サカタのタネ」から苗を取り寄せて育てたリリカシャワーです。

今年はピンチする要領がわかってきたので、なんとかこんもりと咲きました。苗を買ってもカタログに掲載されている写真のように育てるのはなかなか大変なのです。写真をクリックすると大きくなります。

テニス日記

今週は25日(水)26日(木)そして27日(金)と三日続けてテニス(硬式)をしました。数年前までは週に1回しかできなかったけれど、今ではやる気になればかなりの回数できるようになりました。それは近所のテニスクラブに通うようになったからです。人工芝のコートはかなり荒れていて、ボールがイレギュラーすることはしょっちゅうですが、魅力は会費がべらぼうに安いことです。女性3500円男性4500円です。Jackは奥さんのBettyと二人で参加しても1ケ月8000円でテニスを楽しむことができます。うれしいことです。でもどうして女性は会費が安いのでしょうね。
今日の戦績は3-6 6-5 2-6 の1勝2敗でした。もちろん我々が楽しむのはダブルスですから、上手な人と組めば勝つ確率は高くなります。でも勝敗は別にしてテニスはとても楽しいスポーツです。
Bettyと組んで試合をすることもとても楽しいものです。僕はテニスプレヤーとしてはあまり頼りにされていません。
反省はサーブレシーブを確実にすること。落ち着いてプレーをすること。頭を使うことです。試合が始まるとあまり考えずにただ打っていることが多いのです。技術は急にはうまくなりませんから、今持っている技術の中でどう戦うかを考えたいと思うのですが、なかなかうまくいきません。明日Jackだけがまたテニスに行きます。明日のメンバーは全員がとても上手なので多分1勝もできないと思います。

参議院選挙が近い

選挙が近い。選挙戦が始まると自民党も民主党も共産党もいろいろなことを言い出し、選挙の争点がぼけてきたように感じる。年金も教育も大事だが、税金のことが一番大事ではないかとJackは思う。税金特に増税することについては国民の意見をしっかりと聞く必要があるだろう。なのに今年度所得税や市県民税がなしくずし的に増税された。この政策を実施したのは自民党政府であることを選挙民である我々はしっかりと記憶しておく必要がある。国際競争力がなければ企業はこのグローバル化の中で生き残ることはできないという企業側の論理で、多大な利益を上げた企業からはあまり税金を取らず、僅かな年金で暮らしている年金生活者から増税によって新たな負担を強いている政府のやり方や考え方の基本には多数を占める労働者や年金生活者の生活を守るという発想がないことを見抜かなければならない。政府の基本的な姿勢は企業寄りであると言わざるをえない。
これが安部総理大臣が掲げる「美しい日本」の正体なのだろう。

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