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久しぶりにテニスに出かけた。

テニスコート
今日は午後2時から4時まで、2時間市民テニス場でテニスをした。2時間休みなくテニスをしたので最後の方はくたびれてきた。4-2で快勝したゲームではJAMESは3本立て続けに相手のセンターを抜いて、相手のミスではなくポイントを上げることができた。これはJAMESとしては自分を褒めてやりたいほどのプレーであった。でもこのプレーができたのには理由がある。相手に女性がいたからである。この女性もなかなか上手な方ではあるが、男性と比べるとボールのスピードが遅い。JAMESにはちょうどよい速さとなっている。なのでJAMESがやりたいプレーができるというわけです。後のゲームはすべて男性と対戦したので、いいようにやられてしまいました。リターンエースは決められるは、ノータッチのサービスエースを決められるはとコテンコテンでした。1カ月ぶりの割には動けたかなと思う。この仲間にはうまい人が多いので勝つのはなかなか難しい。
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バラが咲いた。

ばら1
これはBettyさんが挿し木をして増やしたバラです。彼女はいろいろな植物を挿し木して楽しんでいます。バラは花が咲く期間が長く、こうして一輪ガラスの器にさしても楽しむことができるのはいいですね。

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日本シリーズは巨人の勝ち。

日本シリーズは巨人が勝ち。はJAMESの強い願望ではあるが、昨日テレビ出演していた元楽天の監督の野村さんは4勝2敗で巨人の勝ちかなと予想していた。JAMESはV9時代からの巨人ファンなので、長い長いファン歴はあるのだが、プロ野球を球場で見たことがない。これではプロ野球ファンとはちょっと胸をはって言うのは恥ずかしいと自分では思っている。またテレビ中継でもプロ野球を見ることは非常に少ない。スポーツはやるもので見るものではないと堅く信じているからだ。若い時は仕事が忙しくて、テレビそのものを見る時間もなかったのだ。
今年の巨人は若い選手とベテランの力がうまくかみあって、優勝できたと思う。原監督になってから子飼というか巨人が育てて選手が活躍するようになったことは、ファンとしてとてもうれしい。以前のようにFAで獲得した選手ばかりが出ていた頃とは様変わりをしてきている。日本ハムのダルビッシュ投手の調子が気になるところだ。調子が良ければ2勝は確実にするであろう。巨人サイドからいうと2敗は覚悟しなければならない。これは大きな壁になる。後は巨人の投手力が心配だ。ペナントレースのような長期戦では総合力があるところが必ず勝利するが、短期決戦では投手力が安定している方が有利だ。そういう意味でもダルビッシュ投手が気になるのだ。アメリカのワールドシリーズでは松井選手が逆転決勝ホームランを打った。よかった。よかった。アメリカでのプロ野球の一番を決めるゲームに「ワールド シリーズ」と名づけたアメリカ人の不遜な態度にはこの時期毎年「いい加減にせいよ」といいたくなる。彼らは自分たちが世界の中心にいると思っているのだ。鳩山政権は「対等な日米関係」を掲げている。是非「NO」は「NO」とはっきり言ってほしい。沖縄の基地問題でも沖縄から1つでも軍事基地を減らしてほしいと言ってほしい。沖縄が日本の領土であることをアメリカ軍は忘れているのではないか。朝日新聞の投書欄に「日本も政権交代で方向性が変わった。前政権同士での合意は一度白紙に戻し改めて協議したい。と主張してもいいと思います」という意見が載っていた。これも一つの方向だろう。オバマ大統領は核廃絶に熱意を持っている。これは軍縮という方向性だ。ならば沖縄の基地も軍縮という方向性の中で縮小したり、移転したりするkとが検討されるべきかもしれない。冷戦時代の名残を引きずりながらではなく、今の時代での基地のあり方を考えてほしいものだ。

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ビオラのウォールバスケットを下げた。

ウォールバスケット1
ウォールバスケットをフェンスに下げた。昨日作って十分に水を与えたつもりだが、苗が元気がない。水が足りないのかと思い、また水をやってみた。夕方見たときもあまり元気がなかった。
ウォールバスケット2
この苗は「サカタのタネ」から購入したのだが、苗が徒長苗のような感じでひょろひょろと背が高い。さらに気になるのは花が小さいことだ。アクアマリンでもトパーズイエローにしてもJAMESが育てた苗の方が花が絶対に大きい。しかもとても小さな花も咲いている。これはビオラが最盛期を過ぎたときにつける花だ。Bettyさんは「これは売れ残りをおしつけられたのでは」過激な発言をする。
ウォールバスケット3
今日は20個のウォールバスケットをフェンスに下げて、一応はきれいになった。明日の朝にはビオラがみんなシャンとしているとうれしいのですが。

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お昼にジャガイモを食べた。

ジャガイモ
お昼にジャガイモを食べた。北海道に親戚があるのでこの時期ジャガイモを毎年のようにいただいている。母がジャガイモが好きなのでお昼に食べることがある。JAMESの家ではお昼はパンと決まっている。その主食のパンに代わってジャガイモを圧力釜でふかして食べる。JAMESは嫌いではないが、パンの方が好きなので今日も一人パンを食べていた。Bettyさんが「ジャガイモもおいしいわよ。1つどうですか」と皿に取ってくれた。そこで思い出した。ネパールでロッジで昼食を食べたとき、JAMESの隣に座ったヨーロッパ人がナイフとフォークでジャガイモを食べていたことを。ではやってみようとJAMESもナイフとフォークでジャガイモを食べ始めた。これがなかなかいけるのだ。ジャガイモがきれいに切れるところが気に入った。そしてナイフがお皿に当たってコツコツという音がした。この音はあのヨーロッパ人が出していたと同じ音であった。それをみてBettyさんもナイフとフォークでジャガイモを食べ始めた。彼女の感想は「何か特別なおいしいものでも食べているようですね」と語った。何で食べるかで食べ物の印象がこんなに変わるなんて初めて経験をした。ナイフとフォークで食べるとジャガイモはさらにおいしくなったのでした。JAMESはナイフとフォークでジャガイモを食べたのは初めてです。
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ビオラの定植

ビオラ1
ビオラを定植した。使用した土は赤玉小粒5 腐葉土4 バーミキュライト1の割合で混合したものである。これがビオラには一番適しているように感じるので毎年この土を使っている。植えた後にはメネデールを水2リットルにキャップ1杯の割合で混合した水を十分に与えた。
ビオラ2

ビオラ3

ビオラ4
こうして鉢に1株植えたものもある。これから株がどんどん大きなリ、鉢からあふれるようになって花をつける。そうなると見事である。今日はウォールバスケットも20個作ったのだが、植えたビオラに元気がなかったので、写真は後日撮ることにした。明日にはフェンスに掛けたいと思っている。植えるビオラの色の組み合わせはBettyさんにおまかせしている。JAMESは自分のそういうセンスを信じていないので。

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ビオラの苗

ビオラの苗
例年は少し涼しくなり始めた9月の最終の週にビオラの種を蒔いていた。今年は10月の初めからネパールトレッキングに出かけてしまうので、9月の終わりに種を蒔くことはできても、そのあとの管理ができない。JAMESが遊びに出かけるのに面倒な苗の管理を頼んで出かけるのも、気が引けたので、今年は「サカタのタネ」に苗を注文することにした。ネパールに出かける前に注文をしておいた。届くのは11月に入ってからだろうと思っていたら、帰国したら大量の苗が届いていて、すこしあわてた。
そしてもうしっかりと花を咲かせている。どこでどのように育苗するのであろうか。花が咲くのが早い。
ビオラの苗1
近日中に定植しなければと思っている。
ペチュニアが少しくたびれてきているので、ちょうどよかったかなと思う反面、このビオラは春まで持つのだろうかと心配になる。JMAESが種を蒔いて育てたビオラは正月が最盛期ではなく4月に一番きれいに咲いていたのだ。今年はどうなるのか少し気をもんでいる。


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ネパールの山々

10月5日に日本を出発して、23日に無事ネパールトレッキングから戻ることができた。4人とも元気だったこと、予定通りに進んだこと、天候に恵まれたこと、本当に充実したトレッキングとなった。飛行機の手配からガイドとの連絡、現地ではリーダーとして活躍し、さらに会計係までも引き受けてくださったキャlプテンBenjaminに心より感謝している。またいつもJAMESのことに気を配ってくださったSmithとAlfredにも感謝している。ありがとう。ネパールの山のすばらしさを言葉で語ることはむずかしくて、JAMESにはできない。
なので写真を紹介して、ネパールトレッキング報告としたい。今回は2回目のネパールトレッキングとなり、目的地はゴーキョ ピークであった。今回は学んだことはトレッキングとは何を楽しむスポーツであるかということだ。1回目カラパタールに登ったとき、帰りは歩くのが嫌になって困った。でも今回は帰路も嫌になることなく、楽しむことができた。それはトレッキングとは「ピークを極めるのが目的ではなく、山そのものを楽しむものだ」ということを悟ったのだ。だから「本当のトレッキングは帰り道から始まる」というのがJAMESの結論である。
ネパール
中央より左で頭がでているのがエベレストである。右はヌプチェかな。この青空の青がヒマラヤンブルーである。この空とこの山々を見ながら歩くのがネパールトレッキングの醍醐味である。
ネパール2
ゴーキョピークである。後に見える山はマッツルモピーク。頂上がかなり広いのでそれぞれのグループがグループなりの方法で登頂を祝いあっていた。ニュージーランドの人たちはビールで乾杯していた。キッチンボーイが運んできてくれた紅茶とビスケットはおししかった。
ネパール3
ゴーキョピークから見えるサードレイクと氷河です。湖が足下に見えるということはゴーキョピークへの登りがいかに急であるかを雄弁に物語っていると思う。4900mのゴ^ーキョから500m登るのに3時間近くかかるのです。呼吸困難と闘いながら登りました。
ネパール4
ゴーキョピークでの記念写真です。手を振っているのはJAMESです。足場の悪いところは苦手なので、おっかなびっくりのようですね。
ネパール5
ネパールの名峰アマダブラムです。本当に形の美しい山です。
ネパール6
エベレスト ビュー ホテルからの写真です。一番左で少し欠けているのがエベレストです。ここでは有名な山が全部見えるのです。



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たぬき座上映記録 №118 「グラン トリノ」

グラン トリノ2
主人公クリント・イーストウッドは妻を亡くし、一人で暮らしている。朝鮮戦争に従軍し、そこでの経験が彼を苦しめている。彼は自分が製造に携わった愛車グラン・トリノをこよなく愛し、磨いてはビール飲みながら、それを眺めて悦に入っている。自動車に対する思い入れがいかにもアメリカ人である。彼の車庫にはあらゆる工具がそろっており、彼が磨くだけでなく、整備も自分でしていることがうかがえる。彼はフォードに勤めていたというから、彼の孤独な姿が斜陽となった自動車メーカーフォードと重なっておもしろかった。そういう孤独な彼が、いろんな事件がきっかけで隣に住む、アジア系移民の少年と交流が始まる。少年もまた家族の中でたった一人の男で、孤独な存在であった。頑固な偏見の塊のようなイーストウッドの心が溶けていくところが一つの見所だ。頑固だけれど少年を一人前の男に育てようとするイーストウッドはやさしい。少年を導く大人としてイーストウッドはふさわしい男であった。移民の少年につきまとう不良少年たちとのいさかいが始まる。少年の姉が彼らにレイプされ、イーストウッドの怒りが爆発する。暴力に暴力で対抗したのでは、イーストウッドはあのダーティハリーに戻ってしまう。ダーティーハリーとは違う方法で移民の兄弟を彼は守る。クリント・イーストウッドが今到達した、神に近いような自己犠牲というか、人生の終わり方に感動する。グラン・トリノは主人公の唯一他者に誇れるものであり、分身であり、移民の少年との友情の証として描かれている。
久しぶりにいい映画を観た。
評価 JAMES ★★★★★★
    Betty  ★★★★




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鳩山首相 初の所信表明

鳩山首相が初の所信表明演説を行った。テレビで見る限りでは今までの歴代の首相の演説とはまったく違って、自分の言葉で語っていたことに好印象を持った。そして「友愛」という哲学をここでも強調していた。これもまた非常に大事なことだとJAMESは思っている。細かな内容はすでに民主党が掲げているマニュフェストなどで語られていることなので、新鮮味がないといえばない感じはしたが、同じことを繰り返し、繰り返し言っていくことも大事なことだと思う。彼の演説は文字にして残されるが、それを読む人はそんなに多くはない。だとすると繰り返し話すことで国民の意識の中に強く残っていくだろう。
おもしろいのは野党、自民党の方々の反応だ。「具体性がない」という批判が多かったかな。そんなに細かな具体的なことまで首相が語ることがあると思っているのだろか。批判する方はどちらかというと無責任に発言することが多いが、国民はその態度をきちんと見ていることを自民党は忘れないほうがよいだろう。的を得ない批判は彼らの力のなさを示しているのだ。民主党の拍手の仕方を「ヒットラーユーゲントのようだ」という批判はどうだろうか。まあ数が極端に減ったしまった自民党のひがみとみるべきかもしれない。こんなことでは自民党の再生は難しいであろう。

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コスモス畑

コスモス畑1
今日は雨が降って外の仕事ができないので、用事を済ませるために隣り町に出かけた。訪問したお宅の周りは見事なコスモス畑であった。もう盛りがすぎたことと、今日は雨が降っていたこともあつてさえない色になってはいるが、最盛期はさぞきれいなコスモス畑であったことは容易に想像がつく。訪問したお宅では居間から座ってこのコスモス畑を眺めることができた。これは贅沢なことだ。コスモスはJAMESが好きな花の一つだ。
コスモス畑2
その隣の畑もこのようにコスモス畑だった。8月の終わりに稲刈りをして、その直後に種を蒔いたのだろう。丈の短いコスモスに育っているので、そうだろうと推測した。今年JAMESも家のどこかにコスモス畑を作りたいと思い、種をかなりたくさん購入していたのだが、いい場所が見つからず、断念。種はまだあるので来年はやってみたいと思う。

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シェルパの帽子

シェルパの帽子2
今JAMESの部屋の壁にシェルパの帽子が飾られている。遥か遠くのネパールからJAMESとともに旅をしてきた帽子だ。これは西部劇の登場するテンガロン ハットによく似ているが、そうではない。ネパールのシェルパ族の男たちが被った伝統的な帽子なのだ。この帽子の存在を知ったのはナムチェバザールで博物館を訪れたときだった。その日は高地順応のために午前中はエベレスト ビュー ホテルまで登り、お昼にはテントに戻った。午後に空いた時間ができたので、博物館に行ってみようと4人だけで出かけた。この博物館は主にシェルパ族の歴史に関する展示が多かった。その中の一枚の写真にこの帽子を被ったシェルパ族の男たちが大勢写っていた。お祭りか何かの行事の中での1枚であったと思う。この写真を見たときは、まさか自分がこの帽子を被るなんてことは微塵も考えていなかった。おもしろい帽子を被っているなという強い印象は受けた。次の日ようやく雨季が明け、ヒマランヤンブルーの空が広がった。そしてお昼を食べたロッジの前のおみやげやさんにこの帽子がぶるさがっていたのだ。これは「シェルパの帽子」だ。ヤクの毛皮で作られているという。迷わず買ってしまった。値段は300ルピーであった。そしてすぐに被って歩き始めた。最初に会った外国人に帽子をほめられた。これも意外なことであった。さらに意外なことはこの帽子を被ると顔の周りの気温が数度下がったのではないかと思うほど涼しいのだ。これでなぜシェルパの男たちがこの帽子を愛用していたのか理解できた。ネパールの日中の日差しは強烈である。その強烈な日差しから身を守るためにこの帽子を被っていたのだ。JAMESはすごくこの帽子が気にいった。それから暑い日も寒い日もこの帽子を被って歩いた。寒い日は毛糸の帽子を下に被って、その上にこの帽子を被った。カトマンズで観光するときもこの帽子を被っていた。JAMESは背が低いので、こいう大きな帽子は似合わないと思う。でもなぜか気に入っている。
シェルパの帽子1
この帽子が一番のネパール土産となった。

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食卓にバラが挿してあります。

食卓にバラの花が挿してあります。これもまた我が家の帰ってきたなと実感する風景です。
秋のバラ1
秋のバラ2
夏剪定を今年は初めて実施したので、これから続々と秋のバラが咲くだろうと楽しみにしています。


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日本は完全に秋になったいました。

3週間近くネパールに行っている間に季節は完全に移ろい、秋になっていました。
しゅうめい菊
秀明菊が咲いています。今年赤い色の秀明菊も苗を「サカタのタネ」から購入して植えたのですが、なぜかうかく育ちませんでした。
スズランの木
スズランの木が完全に紅葉しています。紅葉もきれいだと言うので記念樹に選んだのですが、本当に美しい紅葉です。匂いのよい花も咲くというのですが、今年は咲きませんでした。
柿
柿もしっかりと実っています。3本で10個くらいはなっているでしょうか。今日1個収穫しました。カラスに食べられないうちに人間様が食べたいと思います。

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ネパールから帰ってきました。

ベゴニア1
ネパールから帰ってきました。ベゴニアもこんなに大きくなり、花をしっかりとつけています。
庭のペチュニア
ペチュニアも元気です。Bettyさんが水遣りと花がら摘みを頑張ってくれたおかげです。畑も耕してあったし、JAMESが留守中いろいろとありがとうございました。これからはJAMESが頑張ります。これは当たり前のことですがね。

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ドルを準備した。

ドル
ネパール行きのためにドルを近くの銀行で準備した。空港でも両替できるらしいが、前もって準備をしておくと安心できるので、近くの」銀行で両替した。今日のレートは88円であった。前ネパールへ行ったときは120円ほどであったから今はものすごい円高だ。でも手数料を4円もとられ、1ドル92円で両替となった。これですごく儲けたような気分になった。こんなに円高の時期に海外に出かけるのは本当にラッキーである。ビルさんに支払うトレッキング費用1335ドルと小遣いを少々用意した。昨日孫のThomasから電話があった。
「おじいちゃん ネパールへ行くんだって」
「そう ゴーキュピークという山に登るんだよ。富士山より高い山だよ」
と話しても当然だが彼はどのくらい高いのか理解できないようであった。
「おじいちゃん おみやげ買ってきて」
「もちろん 買ってくるよ。楽しみにしていて」
で電話は終わった。前回のときはアンモナイトの化石を買ってきた。彼は一時の激しい恐竜熱も冷めてきているようなので、何をおみやげにしようかともう今から頭も悩ましている。

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