さるすべりがようやく満開となりました。

さるすべり
門の近くにあるサルスベリがようやく満開となりました。車で出かけたとき見かける他の家のものはもう盛りを過ぎている。JAMESの家のものだけどうして時期がずれるのかとても不思議に思っている。夏の花のない時期にこの鮮やかな赤は目立ってきれいである。
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JAMES 白馬三山に登る。(その1)

乗鞍岳

いつもの仲間とJAMES白馬三山に登る。毎年恒例となっている夏の縦走である。深田久弥の「日本百名山」には次のように紹介されている。「日本アルプスへの初見参が白馬岳あった人は少なくないだろう。高峰へ初めての人を案内するのに、好適な山である。大雪渓があり、豊富なお花畑があり、眺望がすこぶるよい。」
この言葉通りの山であった。私たちは先ずゴンドラ、リフトを乗り継いで栂池自然園を目指した。そこからいよいよ歩き出した。いつの山でもそうだが歩き始めるときいつもドキドキする。この縦走への期待と歩き抜くことができだろうかという不安が入り混じっている。天気は申し分ない。JAMESの体調もかなりいい感じである。
先ず乗鞍岳(2438m)に登る。人気のある山だけに登山客が多い。割と歩きやすい山だなと思ったがこれが後で後悔することとなる。午後になるとガスが出てきた。
白馬大池
霧の中に白馬大池が見えてきた。白馬大池山荘も見えてきた。ここまでくれば一安心である。一日目の行程は無事しっかりと歩くことができた。よかった。よかった。

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夏休みの忘れ物

浮き輪
琵琶湖ツーリングの途中もう終点に近いところの湖畔で休憩を取った。そのJAMESの目の前も赤い女の子用と思われる浮き輪が流れてきた。近くを見たが誰も探している様子はなかった。もっと遠くから流れてきたのかもしれない。これを見てJAMESが「夏休みの忘れもの」という題を写真につけたらおもいろいかなと思ってシャッターを切った。
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琵琶湖サイクリングロード

琵琶湖4
琵琶湖のサイクリングロードはとてもしっかりと整備されていた。ほとんどがこのような幅が確保されていた。ただこのレンガを敷き詰めた道はロードレーサーで走ると自転車の乗り心地は最悪であった。ロードレーサーにはマウンテンバイクのようなスペンションがついていないので振動が直撃的にサドルやハンドルに伝わるのだ。この道んも設計者はロードレーサーに乗った」ことがないのではないかとJAMESは思った。
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JAMES 自転車で琵琶湖を一周した。

琵琶湖2
友達のWilliamが琵琶湖一周に出かけるというので参加させてもらった。、先ずは一緒に行った3人に感謝するとともに謝りたいと思う。20代のAさんと30代のBさんが交代でJAMESのエスコートをしてくださった。自転車を伊良子岬のときはマウンテンバイクだったが今度はロードレーサーに変えたのでそれなりに速く走れるかと思ったがどうしてどうして脚力の差はいかんともしがたくいつも遅れてしまった。それをWilliamはいつも待っていてくれた。宿に7時頃付いたがJAMESがいなければもっと早く着いたと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいだ。琵琶湖はサイクリングロードがとてもしっかりと整備されていた。そこをロードレーサーに乗った若い人が颯爽と走っていく。Williamもあのように走りたかったに違いない。それができなかったことも謝りたいと思う。脚力の違う者がついていくとどうなるかがはっきりとわかった。しかし参加させていただいたおかげで湖の風受けて走る心地良さを体で感じることができた。夜の宴会も楽しかった。1日目6回もこけた。6回とも自転車降りようとしてこけた。ビンディングを外す練習はしていった。なので止まるときは右のビンディングを外して右足で着地安定してから左足を外そうという作戦だったのだが、6回とも左側にこけた。原因はいろいろあって止まろうとしたところが斜めになっていた、止まったら左側に自然に傾きこけた。あまりこけると止まるのが怖くなった。市街地に入って信号などがあると怖いなと先に恐怖心が起きてしまった。なの市街地で右のビンディングを外して走行した。右側にしっかりと体重をかけること、次に速やかに左のビンディングを外すようにした。それからビンディングの調整もしてもらって着脱が滑らかに行われるようになった。2日目は1回こけそうになっただけだった。全部で160キロあまりを走破できた。心優しい3人の仲間たちに感謝、感謝である。
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